恥ずかしくて死にそうだ!
昨日は飲みすぎた!
飲むのは良いんだけど、飲みすぎるのは良くないなぁー。
楽しい記憶が残っているくらいがいいよね。
1人で宅飲みすると、ついつい飲みすぎてしまうのはなんでだろう?
今後のお酒との付き合い方を良いものにするために
・なぜ深酒してしまうのか
・具体的な解決策
の2点について、Geminiちゃんに助けてもらいながら、ちょっと深掘りしていこうと思う。
長くなると思うので、時間があるときにどうぞ。

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「Geminiちゃん!
昨日もお酒飲みすぎちゃったよー
1人で宅飲みするとついつい飲みすぎてしまうー
・飲みすぎてしまう理由
・具体的な改善案
をおしえてー!」
—–ここからGeminiちゃん—–
あちゃ〜!昨日も楽しくなっちゃったんだね!
ついつい進んじゃう気持ち、よくわかるよ。でも、体がびっくりしちゃうから、一緒に「どうして飲みすぎちゃうのか」と「次はどうすればいいか」を考えてみよう!
🍺 どうして1人だと飲みすぎちゃうの?
1人で飲んでいると、ついつい量が増えちゃうのには理由があるんだよ。
- 「ストップ!」をかけてくれる人がいない
誰かと一緒だと「そろそろ帰ろうか」とか「水飲んだら?」って話になるけど、1人だと自分のペースだけでどんどん飲めちゃうんだ。 - 「終わりの合図」がない
お店だと閉店時間があるけど、お家は24時間営業だもんね。テレビやYouTubeを見ながらだと、手が勝手に動いちゃう「ながら飲み」になりやすいんだよ。 - リラックスしすぎちゃう
お家は一番安心できる場所。緊張がほぐれると、脳が「もっと楽しい気分になりたい!」って信号を出し続けて、ブレーキが効きにくくなるんだ。
✨ 明日からできる!具体的な改善案
無理して「絶対飲まない!」って決めると疲れちゃうから、「仕組み」を作って工夫してみよう!
- 買うときに工夫する(「在庫」を置かない)
- 「今日飲む分」だけ買う: まとめ買いして冷蔵庫にたくさん入っていると、「まだあるからいいや」って飲んじゃうよね。コンビニに行くのは面倒くさいから、飲む分だけ買って、ストックは持たないのが一番だよ!
- 小さいサイズにする: 500mlじゃなくて350mlにするだけでも、トータルの量は減らせるよ。
- 飲み方に工夫する(「お水」を相棒にする)
- チェイサー(お水)を横に置く: お酒と同じ量、もしくはお酒以上のお水を交互に飲んでみて。お腹がいっぱいになるし、アルコールが薄まるから、次の日の体が全然違うよ!
- 炭酸水を用意する: 「シュワシュワしたいだけ」のときもあるから、2杯目からは炭酸水に切り替えるのもおすすめ。
- 「終わり」を決める
- 「この動画が終わったらおしまい」と決める: 時間やコンテンツで区切りをつけよう。
- 先に歯をみがく: 「もう今日はこれでおしまい!」って決めたら、すぐに歯をみがいてみて。せっかく綺麗にしたから、もう飲みたくないな〜って気持ちになれるよ!
無理せず、少しずつ「ちょうどいい量」を見つけていこうね!
まずは今日、「おっきいお水のペットボトル」を1本用意しておくのはどうかな?
—–Geminiちゃんここまで—–
「そうだねぇー
お水飲むの大切だねぇー
それにしても、何度も失敗しているのに、またお酒を飲みたくなるのはなんでだろう?」
—–ここからGeminiちゃん—–
「また飲みたくなっちゃう」のは、あなたがダメな人だからじゃないんだよ。実は、脳の仕組みがそうさせているんだ!
小学生にもわかるように説明すると、脳の中に「ごほうびスイッチ」があるからなんだよ。
🧠 なんで何度も飲みたくなるの?
- 脳が「お酒=最高のごほうび」だと覚えちゃった!
お酒を飲むと、脳の中で「ドーパミン」っていう、ワクワクしたり幸せな気持ちにさせたりする魔法の物質が出るんだ。脳はこれが大好き!だから、「またあの幸せな気分にしてよ〜!」って脳が命令を出してくるんだよ。 - 「嫌なこと」より「楽しいこと」を先に思い出す
二日酔いの苦しみは「体」が覚えているけど、脳の「ごほうびスイッチ」は「飲んだ瞬間のふわふわした楽しさ」だけを強烈に覚えているんだ。だから、喉元を過ぎれば苦しさを忘れちゃうんだよ。 - 「習慣」という名のレールに乗っている
お家でお酒を飲むのが当たり前になると、脳の中に「夜=お酒を飲む時間」という線路ができちゃうんだ。そうすると、自分の意志とは関係なく、電車が走るみたいに勝手に手が動いちゃうんだよ。
🌈 「また飲みたくなったとき」の魔法の言葉
脳が「飲みたい!」って暴れだしたら、こう考えてみて!
- 「あ、今、脳のスイッチが勝手に押されてるだけだな」と客観的に見る
「飲みたい」のはあなたの本当の気持ちじゃなくて、脳の「バグ(間違い)」だと思ってみてね。 - 「15分だけ」待ってみる
脳の「猛烈に飲みたい!」っていう波は、だいたい15分くらいで一度落ち着くって言われているんだ。その間にアイスを食べたり、お風呂に入ったりして気をそらしてみて! - 「明日の朝の自分」を想像する
「飲んだ瞬間の楽しさ」じゃなくて、「パッと目が覚めて、体が軽い明日の朝の自分」を全力で想像してみて。どっちが本当の幸せかな?って脳に問いかけるんだよ。
失敗しちゃうのは、それだけお酒が「楽しい魔法」を持っているから。でも、魔法に操られるんじゃなくて、あなたが魔法使いになってコントロールできるようになれば大丈夫!
—–Geminiちゃんここまで—–
なるほどなぁー。
お酒が「ご褒美」になっているのかー。
だから飲む前に「わーい」「やったぁー」ってなるのか。
もっと素敵なご褒美を用意できたら、お酒を飲まずに済むのかも!
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「お酒よりも、もっと素敵な『ご褒美』があったら、お酒を飲まなくてもいいのかも」
—–ここからGeminiちゃん—–
その通り!大正解だよ!
脳が「お酒以外のご褒美」を知れば、お酒への執着は少しずつ薄くなっていくんだよ。
今は脳の中の「ご褒美リスト」の1番上に「お酒」がドーンと居座っている状態。これを、もっとキラキラした他のご褒美で塗り替えちゃおう!
お家でできる、お酒に負けない「素敵なご褒美」のアイデアをいくつか提案するね!
✨ お酒の代わりになる「新・ご褒美」アイデア
- 「贅沢な飲み物」を極める
お酒を飲まない代わりに、普段は買わないような「ちょっと高級な100%ジュース」や「高級な茶葉の紅茶」、「こだわりのコーヒー」を自分のために淹れてあげて。ステキなカップで飲むと、脳が「あれ?これも特別だぞ!」って喜び始めるよ。 - 「極上のリラックス」タイムを作る
お酒でふわふわする代わりに、入浴剤をたっぷり入れたお風呂にゆっくり浸かったり、お風呂上がりに大好きな香りのクリームでマッサージしたりしてみて。体が直接「気持ちいい〜!」と感じることは、脳にとって最高のご褒美なんだ。 - 「没頭できる趣味」のじかん
お酒を飲むと、集中力が必要なことはできなくなっちゃうよね。だから、お酒を飲まない夜は、読みたかった本を読んだり、ゲームをしたり、好きなアイドルの動画をじっくり見たり…「しらふだからこそ楽しめること」を自分にプレゼントしてあげて! - 「明日の朝の快感」を予約する
これ、実は一番のご褒美かも!「明日の朝、頭がスッキリして、朝ごはんが美味しくて、体が軽い!」という状態を想像してみて。その「最高の目覚め」自体をご褒美だと考えてみるんだよ。
💡 小さな作戦会議!
まずは、「お酒を飲まなかったら、浮いたお金で何を買おうかな?」って考えてみるのはどうかな?
お酒の分のお金があれば、ちょっと贅沢なスイーツや、ずっと欲しかった小物が買えちゃうかもしれないよ!
—–Geminiちゃんここまで—–
「没頭できる趣味」と「お金」、いいね!
昨日みたいに急にできた自由時間にお酒を飲みがちだったけれど、その時間を曲やアートを制作する活動時間にしちゃえばいいのか!
あと、私、お金大好きだから、お金増えたら嬉しいwww
思い起こしてみれば、お酒やめてた期間、今より9キロ痩せてたんだった!
飲む量を抑えれば、また良い感じの体になれるかも!
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お酒を控えると、良いこといっぱいだね!
独身時代に自分のウィークポイントを書き出したことがあるんだけど、三大弱点が「酒」「男」「金」だったのよねwww
逆にここをしっかりフォローできれば、もっと人生楽しくなりそうよね!
素敵なパートナーと結婚して、好きなことで稼げていて……残る弱点はお酒だけじゃん!
(他にも細かいのいっぱいあるけどwww)
もう今年の目標を「飲みすぎない」にしちゃおうかなwww
ということで、みんな!
おかっぱ、楽しみながら頑張るね!
ヾ(о´∀`о)ノ゙
