自分のためにやっていることが誰かの笑顔になってた件

先日のバルーンショーの写真をいただきました。
西鶴間小学校の体育館で行われた、学童保育「しんちゃんハウス」主催の新一年生歓迎会&卒業生を送る会のときのものです。

お子さんたちの顔はスタンプで隠させてもらったのですが、みんなみんな楽しそうないい表情をしてバルーンショーを観てくれています。
大和市長をはじめとする来賓のみなさんも、笑顔でご覧になってくれていました。

こういうの、嬉しいですねぇー!
写真でお客様の顔が見れるの、嬉しいですねぇー!

もちろん、喜んでくれている姿をその場で見れるのも最高ですけどね♪

写真でお客様の笑顔を見ると、「楽しい思い出」をつくることができたんだなぁと、改めて実感します。

マネージャーがいないので、基本的にショーの最中の写真は、お客様や関係者の方からいただいています。
ありがとうございます。

写真を送ってくださったり、SNSに投稿してくださったりするときに、「楽しかった」「また観たい」という嬉しい言葉をセットにしてくださることが多いんです。
それを読んだときの私の顔は、さぞかしニヤニヤしているんだろうと思います。

自分が楽しいからという理由で、自分のために努力して、自分のためにやっているステージのお仕事。
それが巡り巡って、偶然誰かの笑顔になっている。
その笑顔を見て、さらに幸せな気持ちになる。

こんな幸せなこと、他にないよなぁ。

これからも「自分」と「みんな」の両方がハッピーになれる、楽しいパフォーマンスをし続けられるよう、楽しみながら腕を磨いていこうと思います。